極悪レスラー、ママになる
イイハナシダナーと思わせてからのオチワロタ

捨てられるはずの悪妻なのに
主人公が耳目を集めてることを表現したいのかもだがこの国ってどれだけ貴族おるんねんって

城塞幼女シルヴィア
シルヴィアのほう→この作品に限らず生活魔術を見下す連中が出て来るけど平時には戦闘でしか使えない魔術より生活に関する魔術の方が遥かに役に立つだろうにバカなんじゃねーのって
エドワードのほう→直接妬んでるモジャコみたいな名前の奴はともかく尻馬に乗った「友人」連中は散々利用していたエドワードがいなくなるメリットデメリット考えたのか?
というか父も息子を追放したら家として王子暗殺未遂が事実だったと認めてるようなもんじゃんバカなの?