>>701
ランナーは基本的に走路が限定されてるので、ボールを持っていない選手はボールを受け取るために走路にいても、ランナーが向かってきたらどかなきゃいけない。
そうしないと内野の選手で帰塁を防げちゃうから。
なので走路にいる選手がぶつかったら問答無用で走塁妨害(つい最近巨人戦でマー君が同じような本塁タッグプレイでぶつかって走塁妨害で一点入った)。
ただ、今回の場合は猿がアクロバティックな走塁してるので、その点をどう判断するかになると思う。