>>106
肺動脈性肺高血圧症の治療で肺移植はどうにもならんレベルで重症の人向けの治療
航一くんの症状はまだ薬でコントロールできるからそれで定期フォローしていく形だから少し話の方向が違うと思う

移植医療回の友崎さんは家族による生体肝移植は適合せず移植される筈のドナー肝はドナー親族の反対で中止
そこでまだ新しい技術でどこまで効果続くか分からないけど何もしないよりマシな幹細胞移植をやった
相馬先生から見れば肝移植すべき症例を目先の間に合わせで済ませたと判断されても仕方ない方法