喪154:明日香が球技大会で活躍した風夏を称える。
風夏、代表で賞状受け取るのを辞退するという現在では信じられないような控えめな行動に出る

喪155:風夏、もこっちが明日香の胸を揉んだか気になって勉強に集中できなくなる。もこっちに影響され始める

喪171:合宿で明日香がもこっちを特訓する間席はずそうかと気を使う風夏に、いてもいなくても大丈夫だと言う。
明日香、少しずつ風夏を見下し始める

喪174:もこっちと風夏、朝食時間の大食堂で大声で騒ぐ。明日香、風夏だけ注意す
る。風夏の明るいところは好きだとフォローする

喪175:風夏、ゆうちゃんと明日香にダメ人間呼ばわりされる

喪184:風夏、朝の京葉線で嘘の性体験を話してもこっちにマウントとろうとする。
美保、風夏がバカだったと思い出す。風夏、シゴくの意味がわからない。
この回から明確なバカキャラになる

喪192:1年生か2年生のとき風夏の歌唱で泣いた嫌な過去をほじくり返されて殺し屋の目の明日香になる。殺し屋の目の明日香にさせたキャラはキバ子と風夏とネモだけである。
明日香、この回から明確に風夏を見下すようになる。
美保、昔は自分も明日香も風夏がバカだと思ってなかったと証言する

喪193:風夏、自分のことをまだ信用してる明日香を二郎系ラーメンに案内してリバースさせる。多分この辺で完全に見捨てられた。