内燃機関・外燃機関・電気・火薬
ウィキの火薬の定義が
火薬(かやく)とは、熱や衝撃などをきっかけにして、急激な燃焼反応をおこす物質。主に燃焼による爆発物を指す
だから、瞬時に燃え尽き爆発を起こす薬とかでもいいけど火薬の説明としては合ってるんだけど
ガソリンもそうだよねって言われたら困るしな⋯
火薬も種類がありすぎてあの時代に作れる火薬って言ったら最狭義で黒色火薬、狭義で無煙火薬・炸薬、広義でプラスチック爆弾・燃料気化爆弾、最広義で原油精製油・可燃性ガス・ロケット燃料
とか滅茶苦茶範囲広いし