ミサイルはコストがかかる!
といって否定するのに誘導弾は使うのか…
そもそもミサイルがサイズ自在の誘導弾じゃないかと思うんだが

こういうミリタリーのメカ設定は主人公が昔ながらのシンプルな装備で対抗することでカタルシスが生まれると思うんだよね
信頼性やコストだって戦場では大事なんだから
皆川亮二の「スプリガン」もAMスーツとかオリハルコンとか男の子の燃える設定あったけど結局架空テクノロジーよりも昔ながらのバトル要素で成長していった
前もいったけど架空の技術の攻防になると読者と共有できないゴッコ遊び感になるんだ

KAKERU先生は自分が考えた「さいきょうのぐん」を倒す主人公を創造できたら一皮むけると思うけどな( ・∋・)