普通なら強烈な失敗経験として「もっときちんと勉強しよう」とか「専門家に監修してもらってもないのに自信満々で語るのは控えよう」となるのに、
前提を変えゴールをずらしてでも己の間違いを認めようとしないKAKERU先生の誇り高さは好感が持てる