>>376
小島と組長は表面上は穏やかな雰囲気だったが、組長は小島を危険視してて、小島のほうは組長に心を許してないようだったな
小島は「札束さえ納めれば何をしても上は納得」って、二度も言ってる
組長から受け取った300万のうち200万を迷わず拳銃に注ぎ込んだくらいだから、決断の早さもさすがマグロ随一の武闘派って感じ