>>260
ヒロインが理解のある夫を手に入れて子供にも恵まれ幸せな人生を送ってる一方で
離縁された旦那が自分の罪を受け入れてつましく生きてるのにくっついた女が狼藉の限りを尽くして結局蒸発したのを見て
女性作家はシビアだなーと思ったわ