ブルーピリオドとメダリスト、ほぼデビュー作がヒットしている女性作家同士意識しているのはすごく良さそう。
どちらの作品も表現系だし成長譚だし道を照らす大人の存在という共通点もある。

お互いに切磋琢磨、というより独りよがりになりがちな新人マンガ家さんが客観性を失わないような相互作用が得られればいいな。

なんて偉そうなこと考えてしまった。