いくつか読んでみたことはあるけど、大抵途中で情報量の肥大化と複雑化が手に負えなくなって消えていく印象
当事国がいて、第三国がいて、それぞれに指導者と軍部と民衆とかがいて、事情と思惑と混乱や駆け引きがあって、戦局があって作戦があって軍隊のスタイルや現場の工夫や技術ツリーがあって、みたいなのをいちいちマトモに書いてたら個人の手に負えるもんじゃないんだろうね