教えていただきたいのですが、なぜ吾妻さんはロシアのクルーにすんなり入れたのですか?
日々人はあれだけ苦労して認められたのに、いつの間にかあっさり入っていたので驚いた記憶。
なにかそれらしい描写ってありましたっけ?