カーボン製の自爆ドローン、カーボン繊維製造と無線操縦機器なんて、文化が後退した世界では完全にロストテクノロジーだろうに
爆弾積ませて突撃させ消費するとか、あの辺から設定が雑すぎて作品を見る目が変わってきた
500年もの期間の割には、適切に管理されていない状態で使えるレベルに現状保っているものとかも適当だし
内燃機関のエンジンを太郎の知識がありながらも四苦八苦しながら動かしてる時までが現実味がまだあって楽しかった

非リアルな漫画なんだし、そういう細かい事言うのは無粋なんだろうけどさ