>>206
その二つはどっちも、背景に巨悪の兵藤がいて下る罰も理不尽制裁的部分が強いというのも大きいと思う
あと、利根川は焼き土下座という生き地獄を自らやり遂げる維持と矜持を見せた
一条はそれまで多大な利益をもたらしてるのに、持ち出しってわけでもない沼の逸失利益を
全部個人でひっ被せられてるのはあんまり過ぎる
やってる事がいかにもフィクション全開での悪の秘密結社レベルなのよ
大槻、船井は主人公にやってる事も酷いし罰にも理不尽さは無く因果応報でしかない