すしカルも自身のテンションの上げ下げで変動する画力と執筆力では無理だとはわかりつつも同人作家と成功したい欲望を捨てらないからねぇ
正直すしカルは同人は趣味としてやっとけばよかったのに本業としてやってしまい描くリソースと努力で燃え尽きて売る努力のリソースを回せないのがどうしようもなさというか哀れさがある