地元で土木建設業営んでる経営者や幹部連中は
学生時代からの友人や先輩後輩のつながりが仕事でも生きてて
さらに地元の商工会議所や青年会議所でもほぼ同じメンツで活動しているので
より結束や仲間意識が強くなっている。
そういった社会活動団体には所属していなかったであろう
玉吉先生が疎外感を感じるのは容易に想像できる。
当時はまだ若かったし高身長のイケおじ漫画家の玉吉先生は
奥様グループにも密かに人気があって地元親父から嫉みもあって嫌味言われたのかもね。