細かいところで2つ気になった。
「雉子尼」を「きじしに」とルビ打ってたところ
存在感がある女性なのにググっても出てこなかった

それから、なおちんの掛け軸「且緩々」(しゃかんかん)
これも調べると「旦緩々」(しばらくかんかん)という且と旦が違ったり
読み方が違ったりする例があった。
妙心寺の坊さんが禅語として前者を紹介してたから前者なのかな。
村山たかが過ごした寺のサイトにはなかった。写真や解説文もよくわからなかった

>>163
絵は残ってる。食料付きの話は自分も知らない。
作者が調べる中にそういう事例があったのかもしれない