ていうか家族におじさんが考えてることまで丸わかりなのはちょっとどうかと思う
そのおかげで必要以上におじさんが紳士にならざるを得ないように思う元々の作者の作風もあるだろうが

おじさんが若い女の体になって何も思う所がないのは逆に不自然だと思うが
ただ確かバケルくんだったか、主人公の男の子が女の子になってわくわくして自分の体見て
「自分の体見たって面白くもなんともないや」で終わらせたのは子供向けだからか真理だからなのか
その答えの一つがおじさんの女体化無関心なのかも知れないなと