>>206 >>207
その手のおふざけはまんがだと緩くて、
アニメ、実写と厳しくなってる気がする
厳しい、という言い方が変なら「それやった時の
違和感が大きい」と言ってもいい
手塚の火の鳥で、古墳時代?の子供が親に殴られて
吹っ飛んで、鉄腕アトムよろしく足からロケット
吹いて飛んで戻る場面かあったが市川崑が実写映画化した
時に一旦鉄腕アトムになって戻る形で描写してて
すげー変だった

新九郎がドラマになってもカタカナ言葉は
使わずに現代人向けの言い換えがなされるだろう