昭和5、60年代になると、古事記はルンペンと言う呼び方になったり、平成になるとホームレスという”カジュアル”な?呼び方に代わったが
路上にいる割合も、昭和中期よりも減ったと思う
まして、家を訪ねてくる事もあるなんて、まったく聞いた事もない。そもそも住宅地に古事記にせよホームレスにせよ、いないよな
90%以上が駅前か駅の地下道とか公園だろうし、実際、そういう生活を一時期していた、故あじま先生もそうだった

あじま先生がホームレスやって警察に捕まった時、警察署の警官が
「逮捕出来ない?昔はコジキ罪とかあったんですけどねー」なんて言ってたが、それマジなのか
家を訪ねてくる古事記がいた時代なら、「コジキ罪」(正式な罪名じゃないにせよ)みたいなものがあって、
取り締まっていたのかもしれないけど