戦争の悲惨さとか、こう言っては何だけど誰にも描ける内容ならともかく
実際に武力なしでやったいから村経営とか、性自認問題とか、森林破壊と農地問題とか
そこら辺のレベルの話しになると、作者と担当の頭脳でまるで追いついてないからなあ
担当とか休載期間中に、関連書籍を読むとかしないのかな
史実のトルフィンとが北欧文化についてもそうだけど、なんか風呂敷広げたテーマの壮大さに比べて、中身が杜撰というか思い込みで適当に描いてるというか