2話前を読んだら
ナギの母(真魚の姉)が死んだ経過を聞く前は真魚はナギに優しくて、死んだ経過を聞いてから豹変したから
「オマエ(ナギ)のせいで大好きな姉ちゃんが死んだんだ!恨んでやる!」
と逆恨みしたのかな?と思った

でももしもそうだとしても
大人が子供にじっとりと
「💩するたびに謝りなさい」
「初潮が来たら謝りなさい」
などと言い聞かせるのが変なので
やっぱもともと真魚は変な奴だったんだろうな