バンガローで1葉が図鑑見て「なあなあ人魚食べたら永遠の命だってよ〜すごくね?」
双葉「うーん嘘くさい」 1葉「え〜」

→その後に小舟で海に出て魚釣り
双葉「(魚釣れたら焼き魚にしてウマ〜)」
1葉「あそこにセイレーンと人魚がいる!」双葉「怖いブルブル」
1葉「作物大きくしてくれるいいやつだから怖くないよ」双葉「(なるほどそうかも)」
1葉「声かけてみよう!おーい」双葉「エー(そこまでしなくていいのに」

おそらくだけどセイレーンは小さきものから声をかけられたことに気づいていない
手を離れたおもちゃ(イカ)を回収するためにジャンプしただけ
体格が違いすぎるのでセイレーンの「なんか当たった?」程度で小舟は粉砕されて双葉は瀕死の重傷
読者の神の視点だと巨大な生物の可動範囲に行った小さきものの自業自得感が強いけど1葉はセイレーンを恨んでる