本当に面白い漫画、観るべき映画って昭和時代で終わったと思う
同人エロと日本語を話す妖怪と殺し屋しかないから仕方ないが
そもそもそんなんにとらわれるべきではない
面白いかどうかではなく”線が見たい”てのがあるんだよね

毎年数万人の偽漫画家先生が学費とられて使い捨てされてる中から出る逸品
「テクノ番長」「ピエール・エロス伯のゴージャスな日々」の単行本化を待ってます
手塚治虫全集くらいの勢いで金ゲバ出版社に発掘してもらわないと無理かな