カミキ「ひょー、自分がここまでアイの周囲の人生を狂わせていたとはひょー俺すげーひょー興奮する、ひょー、また誰かを孕ませたい。誰がいい? そうだ俺の娘だ。息子でもいいぞ」

アクア「」