チェンクロコラボの最後でおじさんは
ソニック達と一緒にいたいという未練を断ち切る為に自分の記憶を消すわけですが、その時ソニックと一緒にいたことを、分不相応な幸せの記憶と言うんだよね。
なんかこれ現代に戻ってきたときも同じ事してるんじゃないかとか、おじさんの異世界へのスタンスを凄く表してるようでなんか妙に引っかかったのです。
まあ考えすぎかとも思うけど。