しあわせのかたちで
仕事にきたナッキーが玉吉先生のよくわからん遊びに終日付き合わされて
一切アシスタント業をすることなく帰宅することになったエピソードが幾つかある。
「一体僕はこのままでいいのだろうか」とか
「僕はこの人についていっていいんだろうか」とか自問するコマで落としてるが
当時はギャグだったけど、今読み返すとちょっと笑えない。