「向かい風でもなんでも来いって感じ」ってセリフとかにも表れてると思うんだけど
このEIKOの本来の気質がスッと三国志や孔明を超えていくところがやっぱり良いと思うんだ
孔明が英子を導く構図ではあるけどと同時に英子の姿そのものがが孔明にとっての一つの現世の目標の到達点でもあるんじゃないかというかなんというか