>>203
31巻の加筆次第だけど生まれとか軍の藩閥政治で常にフラストレーションたまりまくってる中でスパイやって妻子と一緒にいたときが唯一穏やかな生活だったので理屈でアシリパを虐待死させるのはアカンと思ってても怨嗟のほうがでかくなっちゃった
とか妄想した
子供には気を配る鯉登や月島もアシリパ虐待には異論はなかったようで鶴見グループのあのときの同調圧力と闇は感じた