俺は元ヤンの銀次が死ぬ直前に思い出す、
銀次のお父さんが鉄砲玉やる前に幼い銀次の前に現れるシーンに感銘を受けたんだけど、
あれって物凄い哀しい宿命を感じるんだよな
知らず知らずの内に父親の生き方をトレースしてしまうという・・・

最後の不良、ヨーヘイ本当に死んじゃうのかな?

男の死に様を描かせたら日本一の作家だと思ってるんで、作品的にはその方が盛り上がりそうだけど