>>306
いや、だから1番身近で語ったのは技来、森とはお茶するくらいの時間で語るだけで連日連夜寝泊まりして飯も一緒に食ってた技来は三浦の全盛期を過ごし話しの内容すら共に練った関係。

技来をこの作品に関わらせないと、へ?森?おい森?ってなるのは明らかなんだわ、森!技来先生に頭を下げてくれ!たのむ!