でかからちいになったモモンガ
ちいかわかじってうまみがない↔朝定にやけにうまみを感じた
   ↕
ちいからでかにになったグリコ
ぶどうをぺっ(うまみがない)↔モブちいを嗅いだのちご満悦(まさかうまみを知ったのかと匂わせ)

って対比構造で味覚は肉体に依る話でしたってのがしっくりくるんだけど

キノコでうまみがとかモブ食ったから涸れたのが湧き戻ったとかは想像の補完部分が多くてなんかもやる