バトンを待つ美々美先輩の絵神々しいし、運動部勢やフィジカルエリート達を差し置いてアンカーに選ばれるの凄いな
そして一人で走る徒競走では自分の見た目を気にして本気が出せなかったのに
仲間達の想いを託されるリレーでは皆の頑張る姿を見て真の美しさを理解して全力で走るの熱いし脚本の上手さを感じた
身体能力ではスポーツ選手に勝てないけれどローションバトンという全チーム共通のデバフに対し
バトンの受け渡しをする順番をできる限り相性の良さそうな組み合わせにすることで
ミスを無くし有利を取るという流れも勝利の説得力として良かったと思う