>>595
審査っつうのが良くわからんけれども…

バレンタインエピは、おミカが本当の意味で自分には生きる価値があるということを腹落ちするクライマックスだった思う。それが高尾山のサバサバっとした「行くっしょ」にさり気なく繋がってる。だからあの涙は振られた哀しさよりも、過去の呪縛から解放された浄化成分のほうが多い。

迎井はそんなこと一切知らずに、でも非常に重要なアシストをしているわけで、ソウル・メイトになって欲しいなと切に願うのだーよ