>たいまつの火の動きはね、最初持ち上げていいたのを振り降ろしたわけで、 勢いがつきすぎないように調節してたように見えたね。力のない女性の腕だからね

この作者がそういうこと考える? 井戸に垂らしたロープを腕力で登り降りするヨレンタだよ。
2コマに分けたことにそんな意味を持たせようとは…。それが必要なことなの?
現実世界に据えた防犯カメラと違って、作品というのは必要なことしか描かれないものだよ。
何度も言うけど、無理矢理理屈をつけてない?


>かえすがえす言うけど、あの状況でノヴァクが火を持ってるヨレンタの顔を確認できる可能性はあっても その逆はないんじゃないかと思うんだけどね。仰る通り、見たとしてもほんの一瞬だろうし

かえすがえす言うけど、この作品でそんなことを論じるのが無意味だよ。
「見た」という表現なんだよあの視線は。暗くても、見たように描かれていれば「見た」という表現だよ、漫画では。
現実に何メートルで何ルクスだったら見えるかとかそういうのじゃないの。
そんなに現実の物理に即したかったら、「あんなペラペラな馬車は走ったらすぐにバラバラだし中の人間は振動で座ってられないからノヴァクたちは現場に着けていない」とか言ったらいいよ。


とりあえず以上ね。