・格闘シーンが迫力ある構図やエフェクトで描かれ、多くの独特な拳法が登場する
・悪役のキャラがクドいぐらい立っていて最期も派手に散る
・同格や格上の強敵も存在し力のぶつかり合いもあり

北斗の拳の娯楽性を挙げてみたけど作画・原作(ネタ出し)共にレベル高いと思うわ

KAKERU先生の作品は無双ものとして見たら比較にならないんじゃ…