ラミアの文化・教育が「現実に重大な問題が発生するほど」偏ってるから異種族と接するならそれを変えてみろって言うのは
ゴブリンやオークの文化は人間と接するなら重大な問題が発生するから変えてみろって話になると思うが
そこについてはゴブリン・オーク、ひいてはオリツエ様が絶対的に正しいとなりそうだよな

オリツエ周りの描写、作者は魔王オリツエが自覚なく自分の正しさを妄信してる危うさを含めて描写してるつもりなのか?
頼むからそうだと言ってくれ