セイレン
デジ絵だろうけどコピックや水彩塗りを思わせるような淡いカラーで、マーガレットの表紙みたいな見慣れた雰囲気がある
見覚えある画風だと思ってググッたら、小説の表紙とかも結構書いてる方なのね

・1話
妖怪とはまた珍しい…
救出してくれた時点ではもう公爵なのでは?

・2話
全体的に少し文章の始末に不自然な訳文っぽさがあるね
お母さん、薬飲ませてまで声を封じてきたなら理由くらい教えておいてよ…
「殺してあげようか?」は確かに楽にしてやろうかに見えるw
「私を地獄に陥れた悪魔」「私の救世主」どっちやねんw 前者の方はまるでこれまでの不幸がロイドのせいみたいじゃない?
ロイドの目的が分からないからすごく謎めいてるね

・3話
父親は傀儡にでもなったのかな?
なんで歌で反抗できなかったのかと思ったら無効化アイテムがあったのね。でもこれを持ってない人を大勢操れば数の暴力で勝てたのでは?
前回死んだのは薬で寿命が縮まってたからなのかな?

・4話
公子の慈悲? 翻訳失敗か? 多分、悲→妃で公子の妃って言いたいんだろうけど
婦人→夫人。あれ、新婦? 似てるけど違う言葉が連続するなあ…
一生家族や知人と縁を切らなきゃいけないとか、やけに都合よく安全な立場w
先の方のサムネでずっと画面つけてる理由ってこんなことか
食べられそうなもの→ティーセット(お菓子)!
公国は鎖国状態みたいな感じだけど、それでちゃんと回ってるの? ファンタジーだなあ
状況がわかりにくいんだけど、もしかして一方的に手紙で妃送りますって送って勝手に訪問してる?
セイレンの妖力(それで妖怪表記になったのかな?)、魔術師のマナ、呪術師の魔力(!?) 魔術師が魔力で呪術師は呪力とかの方が揃ってて分かりやすいのに…
結界のエフェクトが紫ってことは魔力によるものなのかな?
…やっぱり公子も公爵も両方公子って書いてるよね? 区別しろよー