クロウマン読んでみたけど何がしたいのかわからんな
バトルアクションとしても人情モノとしても中途半端な完成度
台詞回しにもオリジナリティを感じない
出来の悪い末期の東京グール読んでる気分だ

というかこの作者って女であってる? たぶんそうだろ。
女作者にありがちなバトルに対する雑さを感じる
主人公の能力が手が光って攻撃力上がるだけとか、もっと設定練った方が良い

そして作者が自分の実力不足に向きあってない
途中でおちゃらけることで言い訳しようとしてる
あそこでピッコロ戦のパロディやるとか、逃げ以外の何物でもない