>>264
もう一度考えてみた。
まず、本物のガラスゴミの袋を裏手に。
場所が空いたら地下で作業。
戻ってゴミ袋を5枚ぐらい準備し、中にガスを充填してふくらませる。
置いたら手前側の袋の上にガラス片を置いて、更に上からゴミ袋でカバーするように包む。
これで上から触った感じ違和感なく、持ち上げるとガラス片が落ちる仕組みになる。
これらの上に摩擦熱で発火するような薬剤を塗布、ネットも火が付きやすい材にしておく。
各ユニットにまた燃えやすい手品用の糸を接続、外まで伸ばしバンを止める位置へ先端を置いておく。
当日、作業するふりをしながら先端をバンに取り付け、各員がネットの外の重いガラスの入った袋に触れた時点で破裂音を出す。
発車したら引いてる袋が擦れて発火、匂いがしたら例の音だと吹き込む…でどうだろ?