機微とか思いやりとかを切り落としたような書き方はドライな世界観といえるんだけど、「愚か者に対する怒り」とか「プライドを傷つけられた悔しさ」とかには途端にリアルな感情がやどるんだよな

いじめの体験だけめちゃリアルになるなろう小説を思い出す