一歩間違うとナチス賛美とも取られかれない作品を民衆扇動罪のあるドイツで発売するために、
「こいつ、無神論者の邪悪なやつなんです!!」と銘打って売り出すとは、
タイトルをつけた担当者は悪魔的な天才だな