源流取り調べ術は養子で人の顔色をうかがう源が父親を観察して習得した、努力の結果だから
習得自体は誰でも応用できるんだよね。

だから源は調書を読めば自分の取り調べ術を他の警官が参考にできるように書いてるんだけど
調書自体には事実しか書けなくて脇の甘いとことかないからw

他人から見ると途中式の細部まで完璧な100点満点の答案読ませられてる気分になるんだと思う