ヨーロッパの騎兵が一番攻撃されやすいのは、脛や足らしいな
だからヨーロッパでは脛や足の防具が発達して、例えばイギリスではウェリントンブーツが生まれたし、西部開拓時代のアメリカではウェスタンブーツが生まれた

日本の場合、そうした足の防具が殆ど発達しなかったところを見るに、いわゆる騎兵突撃なんて滅多にやらなかったのでは?