満点家族に囲まれてすくすく育った小路を直視出来ないんだろうな。
かと言って小路を妬み嫉みで逆恨みするわけでもなく、理解してただ距離を保って焼かれない様にしてるだけ。
同じ様に小路の陽パワーを警戒してた生静にシンパシー感じながらも自分サイドに縛るでもなく小路サイドへ行ける様にサポートする戸鹿野さんが美し尊い。