>>725続き
・ハピネスチャージプリキュア!
※史実以上にコケていて、劇場版は大ヒットしていましたが、それすらも叶わなかったらとも想定します。

シリーズ10周年を区切りとして、プリキュアシリーズは本作で名実ともに終了していた。
それの後番組はディズニーサンデー(史実ではテレ東)として現在も続いていたか、怪盗セイント・テール生誕20周年記念で怪盗セイント・テールのリメイク版となり、こちらのケースだとこの場合の後番組はターゲットをガラリと変えて爆走兄弟レッツ&ゴー!!生誕20周年記念で爆走兄弟レッツ&ゴー!!のリメイク版となっていた。

・Go!プリンセスプリキュア
※史実以上にコケていたらと仮定します。

山村響はブレイクしていなかった。
最終回ははるかとカナタ王子の結婚式で幕を閉じていた。
プリキュアはこの作品で打ち切りとなり、それの後番組は爆走兄弟レッツ&ゴー!!生誕20周年記念で爆走兄弟レッツ&ゴー!!のリメイク版となっていたか、タイムボカン24となり、大ヒットして1年間続き、過去のタイムボカンシリーズのリメイク版となって、もしかしたら令和版ヤッターマンも誕生していたかもしれない。

・魔法つかいプリキュア!

プリキュアシリーズは今作を持って打ち切られた。
ジュウオウジャーと共倒れとなり、この枠は半年早くサンデーLIVE!!となっていた。この場合、メ〜テレのアニメは9:30に移動して存続して、仮面ライダーシリーズは土曜日の18:30に移動。
場合によっては、東映アニメーションの創立60周年事業にも悪影響が出ていた。
令和版ダイの大冒険は集英社繋がりでちびまる子をさくらももこ3回忌で打ち切りにして、フジテレビの日曜18時に放送。

・キラキラ☆プリキュアアラモード

美山加恋は声優活動を止めてたかもしれない。
『夢色パティシエール』の二の舞となり、パティシエを題材とするアニメはコケるというジンクスは今もなお健在だった。