>>650のスピンオフ作品
セラムンがコケた事で変わってしまった女児向けアニメ・漫画の歴史
アニメ版の赤ずきんチャチャにバトル要素が組み込まれることはなかった。それを題材にしたこち亀の「アニメで儲けろ!」も存在しないため、こち亀の神作が減っていた。
さらに、おジャ魔女どれみ#もコケていた場合、2000年大晦日で終了となり、それの後番組は『バキ3部作』(ABC・東映アニメーション製作になるが、内容も放送時間を考慮して、グロさは無し、血飛沫もアニメ版北斗の拳みたいに白い血に押える。最初はグラップラー刃牙からだが史実同様少年編から。)となる。
グラップラー刃牙の放送期間(史実同様少年編から時系列通りに)が2001.1-2006.12
バキの放送期間が2007.1-2011.6
範馬刃牙の放送期間が2011.7-2015.9
つまり、も〜っと!以降のおジャ魔女やナージャ、プリキュアの代わりにバキ3部作がニチアサで長期化されていた。
その次は原点回帰して『ディズニーサンデー(テレビ朝日製作となる)』となり、最初は『ちいさなプリンセス ソフィア』から始まるが高視聴率となり内容的にも『子供に見せたい番組』に載せられていた?
それの特番の時はスーパーヒーロータイムは休止。
『アバローのプリンセス エレナ』や『ラプンツェル・ザ・シリーズ』も全て放送されるが、ソフィアやエレナやラプンツェルの中断中はディズニーの女児枠を維持するため地上波ではまだやっていない『ドックはおもちゃドクターシリーズ』や『おとぎのもりのゴールディとベア』『おしゃれにナンシー クランシー』を放送して調整して、
2022年4月現在のディズニーサンデーは『おうこくのめいたんてい ミラ』。