>>35
敵愾心と言ってもほとんど所領を巡ってのことだし、敵討ちという言葉が出てこない時点で中途半端な嫌悪感にすぎないよ。そのくせ義視には一言言いたいという妙なこだわりが残ってる

人の上に立つ者云々に作者の拘りあるんだろうけど、生煮え感が否めない。