『ミナミの帝王』で正式タイトルとか覚えてないんですが、キャバクラの話にて。

その話ではキャバクラ好きのダメ男にお金を貸してあげて、それでキャバクラ作らせ、
行き詰まったら助言したり資金再提供させ、最後に彼を店員から慕われるオーナーにさせました。

何でこの回に限って優しかったのでしょうか?
まだ「アクシデントで返済できなくなった人に助言・協力して金を取り戻す」とかなら、
分かるんですが、この場合貸す段階から返せるか怪しい人なのに…