北斗の拳

修羅の国編で「砂時計のアルフ」ともう一人(名前未言及、短めのモヒカン)が、
郡将の前でデスマッチを行い、勝った方がリンを手に入れられる・・・
という場面がありますが、この時アルフが122戦・もう一人が155戦という戦歴でした。

トーナメントの決勝にしては仮にアルフがシードでも戦闘回数が違いすぎ、
デスマッチである以上リーグ戦は考えにくい(というかリーグ戦なら同数のはず)のですが、
この大会がどういうルールで勝ち進むのかが理不尽です。